スタートレックにちょっとはまってる

侍シリーズ最新作
「スタートレック侍」
ての考えた。

「悪人を発見しました」
「よし、フェイザーを用意しろ」
「フェイザー、準備完了しました」
「よし、攻撃!」
「悪人宅の破壊を確認しました」
「上陸班を地表に転送しろ」
「お前ら、ホントに侍か?」

ピカードがちょんまげ。

静電気体質その2。

「じゃあ、逆に、天国ってどんなところだ?」
「一年中ずっと梅雨。」

静電気体質。

「なあ、地獄って、どんなところだろうな?」
「地面がすべてじゅうたんで、さわるものみな金属製で、湿り気がまったくない世界なんじゃないか」
「…」

関が原以外全部タイムスリップ。

「おもしろかったな。戦国自衛隊」
「でもホントは、近代的な軍隊は、補給がなけりゃ成り立たないわけでさ。戦闘小隊だけタイムスリップして大暴れするってのは、やっぱムリがあるよ」
「じゃあ、どうなればいいんだ?」
「うーん、
関が原以外の現代日本がすべてタイムスリップ
ってのどうだ?」
「な、な、な!」
「それだったら、補給の問題は解決だねっ♪」
「補給の問題は確かに解決するけど、他は全部ダメじゃん!!」
「そうか?」
「…あのスイマセン。お言葉ですが小隊長殿。その状況って逆に、
関が原の戦いの方が現代日本にタイムスリップ
ってのと、同じではありませんか?」
「あ゛」
「どうでしょう?小隊長殿」
「うるさい、うるさーい!!結局だなあ、タイムスリップっていう設定、そのものにムリがあるんだよっ!!」
「…あ。こいつ、とうとう開き直っちゃったよ。男らしくねえ…」

ワルワル教授ただいま参上!

「わがはいは、ワルワル教授なのじゃよ!!」
「わかってますよ、そんなことは」
「今回も、ものすごい発明品を作ったんじゃよ!!」
「なんか、このキャラどっかで見たような気がするなあ」
「今回発明したのはなんと
ヌードにしちゃうビーム
というものなのじゃよーっっっ!!!」
「おお!そ、それは、す、素晴らしい発明ですねえ
「わかるのかね。これが、どんな発明なのかを」
「ええと、それはたとえば、道行くきゃわいい女の子にそのビームを浴びせると、あっというまに生まれたまんまの姿に♥♥♥ってやつでしょう?」
「んー、ちょっとちがうな」
「ちがうんですか?(意気消沈)」
「これはだね。”ポスターの中の人物限定で”ヌードにしちゃうビームなのじゃよ」
「はあ?」
「たとえばだ。街中に、ごく普通のポスターが貼ってあるだろ?あれにこのビームを浴びせると、あっというまにヌードポスターに早変わり!!
「なんか、うれしいんだか、うれしくないんだか、ビミョーな線の発明ですねえ」
「ええい、ごちゃごちゃとうるさいやつだな!!よおし!このビームの凄さを見せてやる!!今から、この部屋に貼ってあるポスターを、全部ヌードにしてやるからな!
えい、ラルクアンシェルのhide!!」
「そっちの趣味ですかっ!!」

「えい、ヤンキースの松井!!」
「その趣味は、いささか賛同しかねますねえ」
「えい、なかやまきんに君!!」
「もともとハダカですよっ!!…って、そもそもなんでそんなポスターがこの世に存在するんです?」
「ああ、わしが作った」
「ああ、わしが作った。ってなんですかソレっ!」
「ネットで拾った画像を、フォトショップでひきのばして」
「そんなコトやってるヒマがあったら、少しはましな発明を作ってくださいよ!!!」

確かに、韓国語っぽく聞こえるけれども。

「わたし、もしかしたら韓国語の才能が、あるのかもしれん。だってね、お母さんさっきからこの人の歌、なんて歌っているのか、なんとなくわかるもの」
「お母さん!ちがうよ!!それ、まちがってるよ!!
パクヨンハは今、日本語で歌ってるんだぞ!」
「ええっっっΣ(゜〇゜;)!!」


おかんのカンチガイ、おそるべし。

作れば派?割れれば派?ガッチャマンのうた

「お前ガッチャマンのうたは作れば派?割れれば派?」
「なんだそりゃ?」
「子供のころ、ガッチャマンのうたの替え歌で
♪ち・きゅ・う・は ひ・と・つ
♪割・れ・れ・ば ふ・た・つ

とかって、歌ってなかったか?」
「そういえば、ソレきいたことあるな」
「だろ?ところがさ、それ歌うと、ときどき文句をつけてくるやつがいるんだよ。”『割れればふたつ』じゃなくて、『作ればふたつ』だろっ!”って」
「たしかに、この手の替え歌は、地方によって微妙に歌詞がちがったりするもんな。レインボーマンの歌とか」
「そこで、改めて問う。お前ガッチャマンのうたは作れば派?割れれば派?」
「うーん。強いて言うなら”まぜちゃう派”かなあ」
「混ぜてどうするんだよ!!」
「熱いマントル、どろどろと。ちなみに”むけちゃう派”でもある」
「何を剥くんだよっ!!」

自分は自分の中にある。

「おれ、自分探しの旅に出たいんだ!!」
「へえ、”自分”が、そんな遠いところにあるんですか。幽体離脱か何か?」

ウメッシュCM。

「♪どーろりとしたー梅酒~」
「…腐ってんぞ、それ」

「コント」についにホリエモン出演。(勝手に)

「ほら、ここが独居房だ。入れ」
「インターネットはないんですか?」
「バカか!オマエは。ここはネットカフェじゃないんだぞ!」
「ついでにメイドさんもつけてください」
「メイドカフェでもないんだよッ!!」
「やっぱり、パンツは脱いでから入るんですか?」
「ノーパン喫茶でもないんだよ…ってキミ、えらい古いネタ知ってんねー」
「もう、パンツははかない」
「勝新太郎かよ!!」

ちなみに、ノーパン喫茶は別に、お客さんがパンツを脱ぐわけではありません。


参照リンク:
犬にかぶらせろ! ほりえもんというブロガーの最期

号外が出るほどの大事件。

「うーん。まさかこんなことになるとはね…。大事件だよ」
「ホントに大事件だなあ。丸山弁護士オリコン初登場2位
「オマエにとっての大事件の基準がわからん!!さっぱり、わーかーらーんっっっつ!!!今、大事件といったらふつー、ホリエモン逮捕の方だろうがっっ!!」

といっても「演歌部門で」ですけどね。しかし世の中、どうなっとるんだ。

四国のみなさん、ネタにしてごめんなさい。

「キミ、結婚して海を渡るんだって?」
「四国だよっ!海を渡るといったって、四国だよっ!」
「四国つーのは、あれだろ?四つの独立国家が集まって出来た、連合国家なんだろ?」
「ちげえよ!!日本だよ日本!!」
「言葉の壁は、大丈夫か?うわさによると四国のヒトはみな、ネイティブ・アメリカンの言葉で…」
「しゃべらねえよ!!」
「まあまあ、そう興奮しないで。
一六のタルトでも食べんね」
「わかってんじゃねえか!!」

猫ひろしに対抗。

「猫ひろしに対抗して、名前を”犬たかし”に改名しようと思うんだが…」
「何そのセンス悪い名前。最低だな」
「…」
「”たらみ”の方が、圧倒的にセンスいい名前だと思うけどなあ。なぜ、センスのいい名前を捨ててまで、センスの悪い名前に変えようとするんだ?」
「いやあ、”わざわざセンス悪い方をチョイスする”っていう行為そのものが、センスいいのかなあ、とか思って」
「お前のそのひねくれた思考自体が、お前がいまいちブレイクしきれないでいる要因なんだ
「…」

アドリブ力。

お得意先での会話。

「うちの会社はねー、たまに、偽名で登録してくるお客さんがいるのよー」
「へえ、そうなんですか。じゃあ、ボクもここを訪問するときは偽名で来ましょうか?」
「なんでよ。なんで、あなたが偽名で来ないといけないのよ。偽名って、例えばどんな名前よ」
「沢田研二」




…。

「…沢田研二て(呆)」
「パラシュートつけてきますからね」
「なんでよ」
「こう、派手な電飾いっぱいつけてね」
「…だいたい、沢田研二って古すぎよ。もっと新しい名前は出てこないの?タッキーとか」
「タッキー?
滝田栄ですか?」

これくらいのアドリブは楽勝です。

誰もが思うコト。

「ヘルプデスクか?」
「何か問題でも?」
「お前の机がじゃまで、渋滞が起こっているんだ」
「…」

劇団の運営って大変らしいですよ

「劇団ひとりに対抗して、劇団九人ってどうだ?」
「それ、ふつーの小劇団にすぎないじゃないか」
「あ゛。」

【ライブドア騒動】「八ちゃん堂」CM打ち切りませんと同社長語る

「社長!パソコンから煙が出てますよ!!」
「いやあ、特捜の人たちが来る前に、燃やしとこうと思って…」
「…」


※ホントのオチは「パソコンのかげに隠れてたこ焼きを食っていた(湯気が煙に見えた)」というもの。

 

ザ・コント「記者会見!!」

ざわざわざわざわ。

「えー、みなさま本日は、大変お忙しい中お集まりいただき、ありがとうございます。それではこれより、テクノユニット・
シンセパワー再結成の記者会見を行います!!」
「なぜー」
「なぜですかー」
「どうして、今になって再結成をー」
「金のためだ!!」
「な・なんだとぉー?!お前、金のために、この話を受けたのか!!(怒)」
「あれぇ?お前、ちがうの?」
「ちげぇよ!!お前といっしょにすんな!!だいたいなあ、なんだお前その下っ腹は!!座り仕事でぶくぶく太りやがって!!醜い肉を体につけてるやつは、心までも醜いんだな!!」
「な・なんだとぉー!!(怒)」
「この際だから言ってやる!おれが、お前に声をかけたのはなあ!そのぶくぶくの体を、ステージに上げて、いじって、さらしものにすればちったぁ痩せるんじゃねえの、ってゆー親切心からだバーロー!!」
「なーにが親切心だ!!要するに、笑いもんにしようってことじゃねえか!!」
「♪はっはぁ~ん だったらどうした!!」
「てめえさっきから人のことをデブデブデブデブ言いやがって!てめえこそ骨じゃねえか!!この骨野郎!!てめえ、なに食ったらそんなに痩せれるんだてめえ!!」
「文句あるか!!」
「おお、あるっタイ!!てめえは全身骨で、しかも骨粗しょう症じゃねえか!このカルシウム不足野郎!!てめえは、牛乳飲みながらチーズ食え!!チーズ!!」
「ああ…、もう、アッタマきたーっっっ!!てめえと再結成なんて、まっぴらごめんだ!!再結成の話は、ナーシ!!」
「こっちも、再結成なんてお断りだ!!」
「あっかんべー!!」
「べろべろばー!!」
「というわけで記者のみなさん、再結成の話はなくなりましたのでヨロシク」
「…」

 

【実写化】つまり、このヒトずーっとカンチガイし続けてるわけね。【ちびまる子ちゃん】

「ドラマ版・ちびまる子ちゃん。おもしろかったなー」
「まる子役の女の子は、ホント雰囲気がまる子そのままだったぞ。笑ったー」
「たまちゃん役が美山加恋ちゃんってのも、いい感じだな」
「あと、おじいちゃん役がモト冬樹ってのもおかしかった。とうとうおじいちゃんかよー、って」
「ところで、あの役は誰がやるんだ?」
「?」
「あれだよ、あれ。メチャメチャ重要な役じゃないか。
角の小池さん」
「だから!藤子不二雄アニメじゃないって言ってんだろうが!!何度説明すりゃあわかるんだ!!」

コント「チャーリーとチョコレート工場」

「こ、このカップうどんの中に入っているのはっ…」
「最後の、ゴールデンチケットじゃないか!!」

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

「で、どうだった?うどん工場」
「うん、製麺機で作られたうどんが乾燥工程を経て、スープの袋と一緒にカップに詰められてたよ」
「そのまんまじゃねえか!!」
カテゴリー
ブログ内検索
リンク

RSSフィード
全ての記事を表示する

全ての記事を表示する