すごくどうでもいいことさくっと書きます。

十代のころから数多くの青少年向けコンテンツの中で
「教科書は何も教えてくれない」
式の表現をあれこれ見てきたわけですが。



この歳になって改めて見直してみると、実は教科書で学べることが大量かつ多様にあって、
「教科書は何も教えてくれない」
式の表現を真に受けてた人間はむっちゃ損をしてることに気づきます。



ま、そもそも教科書から何も学べないような人間は、人生からもたいしたことを学んでいませんよね。



そもそも「教えてくれない」という受身の姿勢がまずだめ。
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