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ハリー・ポッターと炎のゴブレット(主演:安達祐実)

「ハリーポッターの映画って、シリーズ進むごとに見る意欲が減退するなあ」
「主役の子がどんどんでっかくなって、ハリーのイメージから遠ざかっているのが問題だよ」
「だからさ。はじめっから、ハリー役を安達祐実にしときゃよかったんだよ」
「な、な、な!」
「彼女だったら、いくら成長しても、成長してるように見えないもんな」
「だって!ハリーは!イギリス人!男!」
「大丈夫!彼女の演技力なら、人種の壁も性別の壁も越えられる!」
「なわけねーだろ!」
「そんな彼女の演技力でも荒唐無稽すぎてさすがにムリだったのが、
聖龍伝説。」
こら!失敗したドラマの話はするな!それ、女優さんに一番嫌われる行為だぞ!!」


(※)聖龍伝説:1996年10?12月
伝説の秘宝をめぐって、善と悪を象徴する2つの拳法の使い手があーやってこーやって、とかっていうドラマ。展開があまりに荒唐無稽すぎて多くの視聴者が最後までついていけずに討ち死にした。
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