野ブタ。をプロデュース

「修二と彰、といえば。野ブタ。をプロデュースってドラマは、なかなか面白かったな」
「小室哲哉も、演技がんばってたね」
「何をゆーてんのや。小室哲哉なんか出とらんがな。たしかに亀梨和也くんは、若いときの小室哲哉に似てるけれども」
「で、共演の山下智久くんは、若いときの木根尚登に…」
「似てねえよ!!」
「さて、ところで、野ブタ。をプロデュースに対抗して野グソ。をプロデュースってのどうだ」
「どうだっていわれても…」
「そこらへんの野っぱらに落ちてる野グソを、ひかりかがやく便器の中のうんこに変えるんです!!」
「ふつうにトイレに持ってくりゃいいだけでは?」
「プロデュースっていうからには、まずは危機回避バトルだな」
「?」
「あとは、お題を与えて一発芸をさせたり、スーパー小学生と対決させたり」
「…あ、つまり、お前が言うプロデュースって、
イコール、内村プロデュースか」
「それ以外何がある。しかし今にして思えば、プロデュースがテーマの番組なのに”NO PLAN”ってすごいよな」
「あ…ああっ!!」
「今気がついたのか?にぶいやっちゃなー。そんなことだから、昔ファックスのCMに出てきた一色紗英が”ファックスさえあれば””わたし、ファックスさえ(紗英)”っていうのがダジャレであることに、一年以上気づかなかったりするんだ」
「ほっといてくれ」
「うん。ほっとく」
「ほっとかないで~(泣)」
 
関連記事
カテゴリー
ブログ内検索
リンク

RSSフィード
全ての記事を表示する

全ての記事を表示する