キョーフ!母はあぶない薬剤師?!

ヒロシです…。
母さんの子でよかったとです…。
↑いろんな意味でまちがってる。こんにちわたらみユーイチです!!

ぢま丼」の11月12日の日記に
「母は元カリスマ美容師?」
という話が、書いてありまして。
そうだったよな。そっちは、母親美容師だったよな。


実は、おいらの母親は、薬剤師なんスよ。

しかもこの母親…
息子を、人体実験に使うんスよ!!(爆)


自腹を切って、仕入れ値で新しい薬を購入しては、
「この薬は、きっとこの症状に効くと思うから!!」
「あなたの体質から考えて、ゼッタイ、この薬が合うはずだから!使ってみなさい!」
などといって、いろんな薬を飲ませるわけです。

まあ、ただで薬をもらえるから、ありがたいことは、ありがたいんですが。

問題は、その薬が、必ずしも正解とは限らない、という点です(爆失笑泣)。


このあいだなんか、マジ、死にかけた…。

いや、別に命に別状があったわけでは、ないんですが。
もうね、もらった薬が、ぜんっぜん、体に合わなくてさあ!!みるみる体調が悪化して、ホントに、しゃれにならないくらい、苦しい思いをしたんだからっ!!

…まじ、死ぬかと思った…。


そんでね、実家に行ったときに、母親に文句を言ったのよ。

「母さん!このあいだもらった薬、ぜんっぜん、駄目だったぞ!!」

すると母親、冷静な顔で、

「あ、ホント?ふーん、なるほどね…
この薬はダメ、と…。」




…。

 
 
 
 
 

超私信。キミの日記の結論は、
「そんな母親の血が、自分にも確実に流れている」
だったよな?
うちの場合は、どーなるんだ?(爆笑)


追記:
母の名誉のために言っとくと、母は、腕のいい薬剤師ですよ。めったに、失敗なんかしません。
ただ、実の息子をへーきで実験台につかっといて、失敗したら
「うーむ、失敗か」
とめっちゃ冷静に記録しちゃうあたりがさあ(爆)。


 
関連記事
カテゴリー
ブログ内検索
リンク

RSSフィード
全ての記事を表示する

全ての記事を表示する