たまには、ポエムめいたものを書いてみたりする。

ぐえ。もはや誰に対しての超私信かすらもわかりませんが、相変わらず快調に凶悪なオーラを出しまくってるあの人にココロは、ざわめくのです。波打つココロのべいびいびいと、たらみユーイチです。


自分は、なにを追い求めてきたのだろう。

好きな人と同じ道を並んで歩けることだけがしあわせだと気づいたのは、ほんとうに最近のことなんだよ。
それが、どんなイバラの道だとしても。

いくら涙を流そうと、戻ってはこないもの。

そのあとで、必死になって自分が得たもの。

なにが大切で、なにが大切でないのか。考えれば考えるほど、
「すべてが大切だった」
と、波に向かって絶叫するしかなくて。

心の中に押し寄せる、後悔という名の波に向かって。

ひたすらに絶叫し続けたくて、だけど、いつまでも絶叫ばかりしてるわけにもいかなくて、おれはまた、切り捨てたり、切り捨てられたりの修羅の道を往く。
関連記事
カテゴリー
ブログ内検索
リンク

RSSフィード
全ての記事を表示する

全ての記事を表示する