「母さん」風。その2。

母さん。
ルーガちゃんこと小出由華の、ボインボインなごっくんボディを見るたびに、きっと日本のどこかで、ウゴウゴくんもボインボインなごっつあんボディになっているにちがいないと考えざるをえないんだ。

「母さん」風。その1。

母さん。
今や、ソフトバンクの「予想外」ほど予定調和なものはないんだ。


 

母さんの子に生まれてよかったんだ…。

全力を上げてレスしずらい。

誰かを攻撃したい

 

排斥したい

 

こんな毒念が、自分のなかでトグロをまいているのを感じる。

そいつはじっと周囲をうかがい、爆発的に暴れ回るきっかけとなる出来事を、つねに探していやがる。

そんな、自分の中に潜む怪物に対して、恐れをいだいているかというとそんなこともなくて、そうだそうだ!と無責任に同調するノリもあったりしてむしろそっちの方がある意味こわいかも。

まあ、心と体のあちこちにちっちゃな疲労がたまり続けている状態が、そんな自分を生み出してることは明らかなので、どっかで思っきり休んで疲労回復させたほうがいいんだろうけどねー。

そんな精神状態のヒトに、そんな「読み逃げ禁止」みたいな、そんなバカみたいな、そんなツッコミどころ満載な、いかにも攻撃してください!排斥してください!というオーラを発しまくってる危険なおもちゃを与えないほうがいいよ~んヾ(^▽^)ノ ってな気分で森の木陰でどんじゃらほい

衝撃のラスト。(「華麗なる一族」)

「華麗なる一族」を見ながら夕食にしよう、ってことで、今日の夕食はカレーになりました。マジで。ガチで。

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

ヴァン・ヘルシングっていいなあ。好きだなあ。…この、チープな特撮!!愛せるなあ。

って、そんなことより「華麗なる一族」ですよ。まさか、あんな衝撃のラストが来るなんて…。


まさか、万俵大介がタコライスを食べるなんて…。


まさか、万俵鉄平の正体が、仲代達矢だったなんて…。
「それは、映画の話!!」


まさか、その仲代達矢が、20分もぶるぶる震えている演技で最後を締めるなんて…。
「私は、大地の子なんです」「勝男…」


そして、まさか、銭高常務が、過去に歌手としてレコードデビューしていたなんて…。
「それは、ちがうドラマ!!」

ちなみに曲名は「下り坂」。(B面「無縁仏」)
 

P.S.
ちなみに、そのレコードは312枚しか売れませんでした。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%8B%E6%A7%98%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3

今日も「エンタ」が楽しみだ。

今日もムーディ勝山でるのかあ。楽しみだなあ。
今日の曲は、何かなあ。流れ的には、

「上から落ちてくるものをただただ見ている男の歌」

あたりかなあ。いや意外と

「数字の6に数字の5を足しましたの歌」

が来たりして(苦笑)。

 
「ムーディ勝山 - Wikipedia」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E5%8B%9D%E5%B1%B1

「おふくろさん」改変問題。

冒頭に語りを入れるどころの騒ぎじゃない。

森進一?ああ、あんな、トラブル対応が子供のように下手くそな人物をいちいち、問題としてとりあげるのは馬鹿馬鹿しくて、大人のやることじゃないじゃないか。

そんなの問題じゃないくらい、とてつもない改変をした人物がいる。それも、この人がテレビに登場しない日はないってくらいの大物。


SMAPの中居くんだ。

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

それは、とあるものまね番組での出来事だった。

まず、扮装がいけない。

中居くんは、目をつぶった状態で、まぶたにでっかい目を描いてあわられた。その、博多にわかのようなメイクが、奇妙に森進一そっくりなのだ。

その、へんてこな姿で、中居君は、突如絶叫した。

「お・ふ・く・ろ・さぁああああん!!!!」

もちろん、元のメロディなんか無視だ。いや、この言い方は語弊があって、中居君はいつも元のメロディなんか無視だろ?ってツッコミは当然あると思うのだが。

しかしこういっちゃなんだが、別に普段の中居君は、元のメロディを無視してるわけではない。むしろ、元のメロディを気にしすぎるあまりどんどんおかしくなるっつーか…。

しかし、このときの中居君は、一直線に迷いなく声を出していた。とんでもなく高いキーで、超音波かと思うくらい高いキーで、よどみなくストレートに凄まじい怪鳥音を発していた。確信犯だ。

「お・ふ・く・ろ・さぁああああん!!!!」

耳を切り裂くような、凄まじい絶叫。もうね、これだけでも十分ギルティ(有罪)だと思うんだけど。

中居君は、さらに意味不明の行動に出た。

カメラを指差し。あるいは、お客さんを指差しながら、彼は、静かな声で歌った。

「あなたも、わたしも。わたくしも、キミも。…どっちも、こっちも。」

そして一瞬間をおいてまた

「お・ふ・く・ろ・さぁああああん!!!!(大絶叫)」


つまり、彼はその意味不明の歌詞の中で

「世の中のすべてがおふくろさんである」

と主張したかったらしい。とんでもない改変である。おふくろさんとは、この世の中にただ一人の、唯一無二の存在である。その気高い精神を歌い上げるこの歌に、森羅万象すべてがおふくろさんである、とするアニミズム思想を織り込むなど、許せない改変なのである。

そうは思いませんか?「耳毛魔人」さん?


追伸
どうでもいい話ですが、そのあとに登場したキムタクの
「異常にイヤラシイ雰囲気をただよわせた五木ひろし」
のものまねも相当に爆笑ものだったんですが…。
 

社会の潮流を読む。

最近、日本社会においては、辻希美を芸人として正当に評価しようという機運が高まっている。

宇多田ヒカル「Flavor Of Life」

「なんか、最近何かと話題になってんね。あの、試写会で時々見かける、巨乳のヒト
「ああ、叶姉妹だろ?」
「宇多田ヒカルだよ」

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

試写会とかに登場したドレス着用時の宇多田ヒカルの、意外な巨乳っぷりに、衝撃を受けたのはワタシだけではないはず。

人生という高い壁。

いっそ堕ちた方がラクかも。
つかれた…でも、降りられねえ…。
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