胃が痛くてしょうがない

今、新しい環境を思うと、胃が激しく痛んでしょうがない。

「医者の話では神経性胃炎なんだと」
「神経が太すぎて胃にきたってイミか?」
「それもたぶん精神的なもんなんだと」
「こいつに精神があればの話だな」

うるさい、うるさーい!!

おれは意外と、繊細なんだぞぉ~!!(爆笑)。
 
 
※このやりとりは「笑う大天使(ミカエル)」というマンガからの引用です。

私信(自分らしさについて)

自分の中の「普通でない部分」をいかに表現するのか、というのはムズカシイ問題です。

おいらも、10代後半から20代にかけて、そういう自分をいかに表現するかで悩み、いろいろと試行錯誤しました。

結論から言ってしまえば、ほかならぬ自分自身を表現することなのだから、本人にしかそのやり方を見出すことは、出来ないんだよね。

他人があれこれ言うのに乗っかったところで、次第に自分を見失ってしまう可能性が高いから。結局は、自分で考えなさい、という話になる。

ただ、ひとつだけアドバイスするとするならば
「自分らしさを表現する方法は、ひとつではない」
ということです。

ホントに、いろいろな自己表現の方法がある。他人から見たら「?」と思うようなことで、自分らしさを存分に発揮し、ブレイク出来ることがある。

荒川静香がなぜ、得点には結びつかないイナバウワーに、あえてこだわったのか。

なぜ、おいらは、あんな鬼嫁と、自分の意思であえて結婚したのか(大爆笑)。

決意とだじゃれ。

新しい会社に入り、生き延びていくために…。
考え方を、がらっと変えよう!!

超力ロボ ガラット…いや、なんでもない…。

うほっ奇跡(怖い話?)

奇跡だーっ!奇跡がおきたーっ!

給料遅れて一週間。突然、全額が支給されたッΣ(゜〇゜;)!!

いやあ驚いた。半額しか支給されない、と聞いていたので。突然全額支給なんかされたら、

会社に現金が全然ないことを知っているだけに、うれしいというより、むしろ、不審。

なので支店長に
「どうして、急に全額支給になったんですか?」
と聞くと、支店長は、真顔でひとこと。

「聞かないほうが、身のためだと思うよ」




…。

な!なにが起こったぁーっっっ!!!

こわい!こわいよ!こわすぎて、なにが起こったのかマジで聞けないよー!!せまいよこわいよ~(パタリロ)。
 

転職先。

転職先決まりました。
少々、落ち込んでます。

「C言語を、勉強しておいて下さい」
…VB系ばっか扱ってきた人間に、この一言はちょっとキツい。しかも、入社まであと1週間ちょっとしかないのに…うう。

しかし、ぜいたく言っていられる状況でもなく、むしろ切れ目なく仕事が出来る状態になったことをホントは喜ぶべきなんだがー。

給料も、だいぶ不満なんだが今の自分の経験年数と技術レベルだと、どこの会社に行ってもこの程度しか提示されないでしょうねえ。むしろ技術的に全然足らないという点をきっちり理解してくれた上で、
「うちで勉強してもらえればいいですから」
と受け入れてくれたわけだから、とてつもなくラッキーだった、と言えるわけなんです、ホントは。

しかし、落ち込んでます。

自分より若い社員から
「こいつ、なんにも知らねえんだな」
とさげすまれながら、わけのわからないまま必死に仕事しなきゃ、いけないんだろうな。

面接ではいっしょうけんめい勉強します!と笑顔で語り、奥さんには大丈夫、しっかり稼ぐから。と自信満々の顔で語っても、ネットでは、本音トークだ。誰が好き好んで、そんなことやりたいもんですか。逃げ出したいのが本音です。泣き出したいような気持ちです。

あ、そういえば、給料もまだです。
 

静電気体質その2。

「じゃあ、逆に、天国ってどんなところだ?」
「一年中ずっと梅雨。」

静電気体質。

「なあ、地獄って、どんなところだろうな?」
「地面がすべてじゅうたんで、さわるものみな金属製で、湿り気がまったくない世界なんじゃないか」
「…」

全員解雇決定!!

やったー、全員解雇決定だぁー!!\(^▽^)/
開発部全員解雇決定キター!!
ばんざーい!ばんざーい!

…これでヨロコブってのも、よく考えればヘンなハナシだが…(失笑)。いや、失業給付の関係とかもあるのでね…。
 

ほふく前進。

寝る前に、夫婦でお金に絡むみにくい言い争いをしたことはとりあえず忘れて、気持ちを切り替えて午前中、面接に行ってきました。こんにちはたらみユーイチです!!
 

前に行った会社とは別会社。どうやら、決まるとすればこちらになりそう。ただ、遊びでちょちょっとさわった程度のJAVAとかを勉強しないといけないので、いずれにせよタイヘンです。

面接官との正直な問答。

「とりあえず、あなた自身が考えるあなたの長所、についてお聞きしましたが…欠点については?」
「ええと…」
「欠点など、ない?(w」
「いえ、ありすぎて、何からはなしたらいいのか…」
「…」

やっぱりやる気なし。

支店長と経理担当者が直で情報のやり取りをしているので、正式な通達はないがどうやら、給料払うだけの現金がないことだけは確実らしいです。

さあ仕事をするか、という時にタイミングよくそんな情報が伝わってきたのでやっぱりやる気ナシ。

寝よ。
 

通達キター!!

15日に払う給料が払えんので、20日と末日に分割して払うぜ!!てか、おれはちゃんと払うつもりなんだからしっかり仕事しやがれよなコノヤロ!!

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

とまあ、かいつまんで言えばこういう内容になる、ものすごーく丁重な文面のファックスが来ました。文面は丁重でも内容を要約するとぶん殴りたくなる内容です。

とりあえず、なけなしの貯金をはたいて家賃を払うか…。
 
 

この文章のポイントは、会社の内情から言って、果たして20日と末日にホントに給料を払ってもらえるのかどうかわからん、ということだ。
 

やる気ゼロの一日。

今日はやる気ゼロです(苦笑)。

仕事がどうなるのか?というと、実のところ、さっぱりわからん。

数字を見る限り、どう考えても会社が成り立つ分けない状況なんだが、社長いわく、

「うちは手形取引をいっさいしてないから、手形不渡りで倒産、ということがありえない」。
だと。

「月ごとの平均した収支がなんとかつりあえば、会社はもつんだ」

いや、そこはどうでもいいです。

会社がもつかもたないかは、どうでもいいです。

給料、払えるんですか?払えないんですか?

霞、食って生きてるわけじゃないんですから。
給料が遅れます、とか、半分しか払えません、とか言われたらそれは、

「お前を…殺す!!」
と言われてるのと同じことです。

しかも、それをヒイロ・ユイに言われるならともかく、
「神聖モテモテ王国のファーザー」
に言われるんじゃ、萌えることさえ出来ません。

…なんか、論点がずれてるな…。

とにかく、今の仕事によって将来がおびやかされているような状況で、その仕事に身が入る分けがない。サボって辞めさせられるんなら、むしろとっとと首にしてくれ、ってのが本音です。

全然関係ないですが、今の年金制度は、ゼッタイ破綻しないって知ってますか?

ハイ、年金制度は、破綻しません。単に、もらえる金額が減るだけのハナシです。

制度として破綻しなくても、もらえる金額が例えば
「月に10円」
とかになったら?破綻してるのと同じ、というより、破綻するよりなお悪い。

会社は破綻しないが、給料は出ません。ってのと、どこか似ていませんか?いっそ、とっとと破綻した方が別な生き方を早めに模索できる、ってものではないでしょうか。

確かに、月10円、ってのは極端なたとえかもしれません。が、自分が老人になった時期の未来社会で、月どれだけの生活費が最低要るのかわかりませんし、その金額に、そのときもらえる年金が、追いつくのかもわかりません。

要は、今後50年間の国家的なグランドデザインなしに、年金制度のハナシだけしても仕方がない、ってことです。

それはともかく、国会で決まったということは、
「国民の意思として」
年金制度を存続させると決めた、ってことなわけです。

つまり、こうなったらしかたがないので、年金制度を可能な限り手堅く運用して、かつ、何年後の年齢別人口比率がどうなるのか、というのはかなり確実な予想を立てられるのですから、何年後には一人当たりの年金額はこのくらい、という推計を出して、その金額でちゃんと生活できるように、経済のグランドデザインを立てるべきなのであって。

そこを
「神の見えざる手にまかせる!!」
と言って結局考えることを放棄してしまっているのが、小泉構造改革なのです。

大丈夫か?
そんな「神の見えざるキンタマ」なんかに任せて。

そう、最後は結局下ネタです。
 

大変だ!!

うおお!た、大変だ…頭の中で、
「レーザーブレードのテーマ」
が、延々ループしている…ッ!!

ちなみに、シャリバンで流れるバージョン(これが一番かっこいい)。正式名称は「異次元大決戦」らしい。

てか、この曲中毒度高すぎ。

関が原以外全部タイムスリップ。

「おもしろかったな。戦国自衛隊」
「でもホントは、近代的な軍隊は、補給がなけりゃ成り立たないわけでさ。戦闘小隊だけタイムスリップして大暴れするってのは、やっぱムリがあるよ」
「じゃあ、どうなればいいんだ?」
「うーん、
関が原以外の現代日本がすべてタイムスリップ
ってのどうだ?」
「な、な、な!」
「それだったら、補給の問題は解決だねっ♪」
「補給の問題は確かに解決するけど、他は全部ダメじゃん!!」
「そうか?」
「…あのスイマセン。お言葉ですが小隊長殿。その状況って逆に、
関が原の戦いの方が現代日本にタイムスリップ
ってのと、同じではありませんか?」
「あ゛」
「どうでしょう?小隊長殿」
「うるさい、うるさーい!!結局だなあ、タイムスリップっていう設定、そのものにムリがあるんだよっ!!」
「…あ。こいつ、とうとう開き直っちゃったよ。男らしくねえ…」

いわゆる自意識過剰(苦笑)

「この会社、いいじゃない!」
「うん、面接、がんばってくるよ。ただ気がかりなことが…」
「なによ?」
「ホームページを見るとわかるように、この会社の活動の中心は、あくまでも東京だ。だからもし”真実”がこの会社にバレてしまったら、おれは、東京に転勤させられてしまう可能性がある」
「真実って、なに?」
「おれが、ものすごーく優秀な人材だってこと」

おいおい。
 
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