尿意を歌で実況中継。

会社で、お腹が減ったら
「あー、なんかお腹がすいたなあ。よし、おやつでも食べよ
とつぶやき、仕事でむずかしい作業をやってるときは
「ったく!!なんでこんなややこしい仕事とってくるのかなあ!もう」
とつぶやき、そしてトイレに行きたくなったら
「♪おしっこ おしっこ おしっこよ~」
と歌いながら席を立つ。こんな、自分の心の中をすべて実況中継しちゃう人、あなたの職場にもいませんか。

ワルワル教授ただいま参上!

「わがはいは、ワルワル教授なのじゃよ!!」
「わかってますよ、そんなことは」
「今回も、ものすごい発明品を作ったんじゃよ!!」
「なんか、このキャラどっかで見たような気がするなあ」
「今回発明したのはなんと
ヌードにしちゃうビーム
というものなのじゃよーっっっ!!!」
「おお!そ、それは、す、素晴らしい発明ですねえ
「わかるのかね。これが、どんな発明なのかを」
「ええと、それはたとえば、道行くきゃわいい女の子にそのビームを浴びせると、あっというまに生まれたまんまの姿に♥♥♥ってやつでしょう?」
「んー、ちょっとちがうな」
「ちがうんですか?(意気消沈)」
「これはだね。”ポスターの中の人物限定で”ヌードにしちゃうビームなのじゃよ」
「はあ?」
「たとえばだ。街中に、ごく普通のポスターが貼ってあるだろ?あれにこのビームを浴びせると、あっというまにヌードポスターに早変わり!!
「なんか、うれしいんだか、うれしくないんだか、ビミョーな線の発明ですねえ」
「ええい、ごちゃごちゃとうるさいやつだな!!よおし!このビームの凄さを見せてやる!!今から、この部屋に貼ってあるポスターを、全部ヌードにしてやるからな!
えい、ラルクアンシェルのhide!!」
「そっちの趣味ですかっ!!」

「えい、ヤンキースの松井!!」
「その趣味は、いささか賛同しかねますねえ」
「えい、なかやまきんに君!!」
「もともとハダカですよっ!!…って、そもそもなんでそんなポスターがこの世に存在するんです?」
「ああ、わしが作った」
「ああ、わしが作った。ってなんですかソレっ!」
「ネットで拾った画像を、フォトショップでひきのばして」
「そんなコトやってるヒマがあったら、少しはましな発明を作ってくださいよ!!!」

確かに、韓国語っぽく聞こえるけれども。

「わたし、もしかしたら韓国語の才能が、あるのかもしれん。だってね、お母さんさっきからこの人の歌、なんて歌っているのか、なんとなくわかるもの」
「お母さん!ちがうよ!!それ、まちがってるよ!!
パクヨンハは今、日本語で歌ってるんだぞ!」
「ええっっっΣ(゜〇゜;)!!」


おかんのカンチガイ、おそるべし。

作れば派?割れれば派?ガッチャマンのうた

「お前ガッチャマンのうたは作れば派?割れれば派?」
「なんだそりゃ?」
「子供のころ、ガッチャマンのうたの替え歌で
♪ち・きゅ・う・は ひ・と・つ
♪割・れ・れ・ば ふ・た・つ

とかって、歌ってなかったか?」
「そういえば、ソレきいたことあるな」
「だろ?ところがさ、それ歌うと、ときどき文句をつけてくるやつがいるんだよ。”『割れればふたつ』じゃなくて、『作ればふたつ』だろっ!”って」
「たしかに、この手の替え歌は、地方によって微妙に歌詞がちがったりするもんな。レインボーマンの歌とか」
「そこで、改めて問う。お前ガッチャマンのうたは作れば派?割れれば派?」
「うーん。強いて言うなら”まぜちゃう派”かなあ」
「混ぜてどうするんだよ!!」
「熱いマントル、どろどろと。ちなみに”むけちゃう派”でもある」
「何を剥くんだよっ!!」

生涯唯一の骨折。

子供のころから牛乳だの、小魚だの、カルシウム多い系の食べ物が大好きだったおいらは骨が丈夫で。

十代のころは、ひどい自転車事故やバイク事故に何度も遭遇したものだが、どれだけハードな打撲をしても、骨には、ヒビひとつ入ったことがありません。

ところが。

生涯でたった一度だけ、骨折をしたことがあるんです。

それも、かなりとんでもないところを。

尾てい骨だよおっかさん。

自分は自分の中にある。

「おれ、自分探しの旅に出たいんだ!!」
「へえ、”自分”が、そんな遠いところにあるんですか。幽体離脱か何か?」

ウメッシュCM。

「♪どーろりとしたー梅酒~」
「…腐ってんぞ、それ」

「はじめまして」

ブログコメントで。なんか記事に書いてることの奥深い意味をぜんぜん無視して、意図を曲解して、いちゃもんコメントを書き込む人がいますわね。

基本的においらは、ひねた人間なので。そーゆーのを見かけるとつい、おちょくってしまいたくなるんですが。

しかしそーゆー人はいわゆる愉快犯的な「嵐」とはちがい、真剣に怒っているのでおちょくったりしたらもう、タイヘンなことに。

なのでいわゆる、大人の対応、ってやつをきっちりしないとあとで自分が泣くことになります。なので、しかたなくマジメなフォローカキコをすることになるわけですが。

しかし、そんなとき思うのだ。
「まずは”はじめまして”だろうがよ」と。

そういう人はいきりたっているので、あいさつもなしに文句をだー、とまくしたてるのだが、まずは、はじめまして、からだろうがよ、と。

はじめまして、のひとこともなしに、文句をだー、と書くことがいかに非礼なことか、やつらはわかっていない。

サポセンに怒りの電話をかけてくるクレーム客だって、まずは
「もしもし」
からはじめるんだぞ。と思うのはワタシだけ?
 

「HとEROが合体するとHEROになる!」という趣旨のアスキーアートが流行ってるそうです。

よくライブレポートで
「あややに8000人総立ち」
とかいうのがあるんだけど、あれが
「あややに8000人半立ち」
だったらヤだなあと。
はい、スケベ親父ですっ!!(笑)

月下の夜想曲ぅ??

深夜。ドライブの帰りにちょっと道に迷って、かなり暗い郊外の道を、車で走っていた。

大きな交差点をまがった瞬間、そのむこうに巨大な
「ガクト」
と書かれたネオンサインが…ッ!!

「わああ!!げ、月下の夜想曲ぅ??」

と一瞬あわてたが、よくみると
「ガスト」
でした…。



あなたの人生をクリーミーに。

「人生が二度あれば」と井上陽水は歌うが、
人生にニドがあればとってもクリーミーだと思う。

■(CM) ネスレ ニド 「クリーミィな味わい。」 二谷英明 白川由美 (1983-04) - YouTube

明菜タンのけぞる。

いらいら。仕事はつまってるんだが、マジメに働く気になれん。

どうせ倒産するってわかってるわが会社のために、イヤな客にへいこらするのバリむかつく。

はやく、はっきりしてもらいたい。

冗談じゃない!!
さあ、かたつけてよ!!

…と中森明菜調でのけぞりながら歌いたい心境です。

そういえば、ザ・ベストテンの中継で、なぜか歌い終わった瞬間
「のけぞる」
という動作を忘れたらしく、おろおろしたあげくぐだぐだになったことがあったなあ。中森明菜の「十戒」。

「ザ・ベストテン名珍場面集」
のすべてを一挙放送したら、すごい面白いと思うんだけどなあ。今の音楽番組からすると、信じられないようなハプニング連発だもんね。ええ!そんなのもありなのかよ!って、今の若い子がショック受けるような場面の連続だもん。
 

「コント」についにホリエモン出演。(勝手に)

「ほら、ここが独居房だ。入れ」
「インターネットはないんですか?」
「バカか!オマエは。ここはネットカフェじゃないんだぞ!」
「ついでにメイドさんもつけてください」
「メイドカフェでもないんだよッ!!」
「やっぱり、パンツは脱いでから入るんですか?」
「ノーパン喫茶でもないんだよ…ってキミ、えらい古いネタ知ってんねー」
「もう、パンツははかない」
「勝新太郎かよ!!」

ちなみに、ノーパン喫茶は別に、お客さんがパンツを脱ぐわけではありません。


参照リンク:
犬にかぶらせろ! ほりえもんというブロガーの最期

号外が出るほどの大事件。

「うーん。まさかこんなことになるとはね…。大事件だよ」
「ホントに大事件だなあ。丸山弁護士オリコン初登場2位
「オマエにとっての大事件の基準がわからん!!さっぱり、わーかーらーんっっっつ!!!今、大事件といったらふつー、ホリエモン逮捕の方だろうがっっ!!」

といっても「演歌部門で」ですけどね。しかし世の中、どうなっとるんだ。

だじゃれシリーズ(1)

よぉし、今日も、
ガンバレルで頑張れるッ!!

だじゃれシリーズ(3)

警部補・古畑忍者風呂(にんじゃぶろ)

今日の標語。

下流社会、みんなで渡ればこわくない。

だじゃれシリーズ(2)

つらいことがあっても平気だ。
なんのピロシキ。

王国崩壊の危機。

えー、今まで散々
「うちの会社は神聖モテモテ王国
とかいって、洒落のめしてきましたが。どうやら、そんなことも言ってられない状況のようです。

今度こそ、ホントに倒産しそうです。ていうか、する。

どうも、上の方では、もう会社を倒す、ということ自体はほぼ決定事項のようで、…あとは、どのタイミングで、どうやって倒すか、ってだけみたいです。

そっかあ、倒産かあ。
モテモテ王国も、これで崩壊だねえ~。「ホリエモン1号」発進!!て感じですか、はっはっは。

って、なに落ち着いてんだよっっっ >俺。

いやあ、プログラマーってどうしても
「だめなら他所にいけばいいや」
って感覚が、みな強いですからねえ。多分開発部のほかのメンバーも「ああ、そうですか。倒産ですか、ふーん」って感じだと思うよ。うん。

これで、ようやくボーナスがもらえる会社に移れるかな~♪♪♪
(↑楽観的すぎる性格)
 

スーパードライの瞬間だ!

仕事がうまくいったとき、スーパードライの瞬間だ!と言いながら他社製ビールで祝杯をあげるオレ。
ごめんなさい!!

酒は飲んでも飲まれるな。

飲み会での会話。
「お前目が泳いでるぞー」
「そういうお前は溺れてるぞー」

とったどー!!

浜口優、というタレントさんを見ると、いつも不思議な気持ちになる。

だってさ、いったいぜんたいどこの世界に、たかが
「魚をとった」
というだけでブレイクした芸人がいるというのだ。

四国のみなさん、ネタにしてごめんなさい。

「キミ、結婚して海を渡るんだって?」
「四国だよっ!海を渡るといったって、四国だよっ!」
「四国つーのは、あれだろ?四つの独立国家が集まって出来た、連合国家なんだろ?」
「ちげえよ!!日本だよ日本!!」
「言葉の壁は、大丈夫か?うわさによると四国のヒトはみな、ネイティブ・アメリカンの言葉で…」
「しゃべらねえよ!!」
「まあまあ、そう興奮しないで。
一六のタルトでも食べんね」
「わかってんじゃねえか!!」

猫ひろしに対抗。

「猫ひろしに対抗して、名前を”犬たかし”に改名しようと思うんだが…」
「何そのセンス悪い名前。最低だな」
「…」
「”たらみ”の方が、圧倒的にセンスいい名前だと思うけどなあ。なぜ、センスのいい名前を捨ててまで、センスの悪い名前に変えようとするんだ?」
「いやあ、”わざわざセンス悪い方をチョイスする”っていう行為そのものが、センスいいのかなあ、とか思って」
「お前のそのひねくれた思考自体が、お前がいまいちブレイクしきれないでいる要因なんだ
「…」

言っときますが、ワタシの視力はかなり特殊です。

プロミスのCMで、井上和香が
「スイッチ忘れた…」
と言ってる瞬間の顔が、楳図かずおの恐怖マンガの一シーンのように見える件について

アドリブ力。

お得意先での会話。

「うちの会社はねー、たまに、偽名で登録してくるお客さんがいるのよー」
「へえ、そうなんですか。じゃあ、ボクもここを訪問するときは偽名で来ましょうか?」
「なんでよ。なんで、あなたが偽名で来ないといけないのよ。偽名って、例えばどんな名前よ」
「沢田研二」




…。

「…沢田研二て(呆)」
「パラシュートつけてきますからね」
「なんでよ」
「こう、派手な電飾いっぱいつけてね」
「…だいたい、沢田研二って古すぎよ。もっと新しい名前は出てこないの?タッキーとか」
「タッキー?
滝田栄ですか?」

これくらいのアドリブは楽勝です。

万里の長城を消すマジックです!

建物を消すマジック、ってあるじゃん。あれでさ、カメラから幕で建物を隠して、
「さあ!今からあの建物を消します!十!九!八!」
とかカウントしてる間に幕の向こうから

ものすごい爆発音

とか

でっかいものがいっぱい落下するガラガラという音

とかきこえてきてあげくのはてには

凄まじい砂けむり

とか見えたら、ヤじゃねえ?

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

しかも、あまつさえ「万里の長城を」かよ。

誰もが思うコト。

「ヘルプデスクか?」
「何か問題でも?」
「お前の机がじゃまで、渋滞が起こっているんだ」
「…」

「狼狽売り」という言葉のイメージ。

ライブドア騒動の報道ではじめて、
「ろうばい売り」
という言葉があることを知った。その名のとおり、投資家がパニックになって、あわてて投げ売りすることらしいんだけど。

「ろうばい売り」なんか、悲しくなさけない響きのある言葉だなあ。

出川哲郎があわてふためきながら、バタバタ、バタバタと走りまわってる姿を連想するのは、ワタシだけだろうか。

「暴落ライブドア」ってのもいいかも。

私は 株を買った。
その株はどれも値上がりし
たちまち私は 大儲け。
今日からは私が
兜町の女王。
(椎名苺「兜町の女王」より)
 

そんなわけで(どんなわけだ)、昔よく椎名林檎が
「漢字二文字の熟語+カタカナ」
というタイトルのアルバムだの何だのをいろいろ発表していたころ、友人といろいろな

椎名林檎のニューアルバム→「(漢字二文字の熟語+カタカナ)」

というパロディを考えていて例えば

椎名林檎のニューアルバム→「無題ドキュメント」

などの傑作が生まれたものですが。
 

なぜか最近、そのシリーズの新作を思いつきました。

それでは、発表します。

椎名林檎のニューアルバムのタイトルは!!
 
 
 

「戦略コミュニケーション」
 




…。

なんか、売れないビジネス書のタイトルみたいですね…。
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