【ヤンキースの松井】引退セレモニー。一方早坂好恵さんは…

■松井秀喜氏がNYで引退式典 ヤ軍1日契約、55背に始球式  - 47NEWS(よんななニュース)
「早坂好恵さんも、きっと祝福してるだろうね」
「また黒歴史かよ。てかウワサになった芸能人で一番マイナーなヒトもってきたな」
「松井引退と聞いて、オレ即彼女の顔がぶぁーっと浮かんで」
「お前だけだそんなヤツ!(・_・;」
「って、現在は芸能人じゃなくて、
アイスクリーム屋さんのオーナーらしいですが」
「…」

「ザ・ベストテン」がNHKで復活?

■「ザ・ベストテン」がNHKで“復活”/芸能/デイリースポーツ online
「ベストテンの再現ってことならば、ぜひとも中森明菜さんに十戒を歌っていただいて、最後の最後で、"のけぞる"という振り付けを完全に忘れて、オロオロしたあげくグダグダになって顔を手で押さえて恥ずかしがっていただきたい」
「そんなことあったねー、って、誰が覚えとるんじゃい!」
「あと、松田聖子さんにはハートのイヤリングを歌いながら、ちょこちょこ走り回るポメラニアンを踏んづけていただいて、」
「てかなんで人の黒歴史そんなに憶えてるんだ(´・_・`)」
昔の歌番組は、生が多かったからハプニングは色々ありますよね。

小林星蘭ちゃん=ザキヤマ?(・_・;

うちの奥さんがテレビ見てて

「この、小林星蘭って子、ザキヤマに似てない?」





…。

「…うん、まあ、この丸っこい鼻とかね。確かに、角度によってはね。似てるかもね」
「なんか、可愛くないなーって」
「いや、可愛いだろ。可愛いって」
「ザキヤマが?(・_・;」
「いや、ザキヤマ可愛いじゃん。
だんご虫みたいで」

ちんこネタ。

「おちんちんを股の間に挟んで”女の子!”って芸が得意です」
「どこで披露するんじゃいそんなもん!」
「さらにそのまま後ろを振り返って”出掛かったうんこ!”って」
「やめなさい(←ビートきよし風)」

冬の木下藤吉郎。

寒い冬がくると、私は、妻より先に妻の冷たい布団に潜り込み、体温で暖めておくのです。

「ほう。やさしいじゃないか」
「そう思うかい?」
「まあな」
「まあ実のところ我が家では、あちらさんが織田信長で、俺は、ぞうり取りだからな
「…」
「焼き討ちされたり、首をちょん斬られたりするよりは、そうする方がましってもんだ」
「…」

【下ネタオヤジ降臨】ちんちんに塩が!!

「わー!!ちんちんの先っぽに、塩がぁ!!」
「な…なんで?」
「さっき行ったスーパー銭湯で、塩サウナに入ったあと、ここだけよく洗い流せてなかったらしい…」
「ぷ。」
「ほら、フェラしてみ、フェラ。塩辛いから」
「てめえ、殺すぞ!!(大激怒)」
「えー、おいしいのに。この、
オレの、イカの塩辛。」
「今日が貴様の命日だ!!(撲殺)」

ソフトバンクにぜひやってもらいたいCM。

ブラッド・ピットもしくはキャメロン・ディアスが、軽妙な音楽をバックにケータイで話をしながら、街を歩いている。

そして中華料理店に入り、たどたどしい日本語で
「すいません遅れました。別件で電話してて…」
「お前に別件などない!!」

ジュディ・オング「魅せられて」

風呂上りに、フリチンでビール!!うーん、サラリーマン最高の贅沢ですなぁ~。

あまりの気持ちよさに、窓を全開にして、首タオルを全裸の体にひらひらとまとわせつつ、こう言って思いっきり外に向かって叫びたくなります、
「♪みなみぃに向いてるまっどをあっけ~」
「やめんか!!近所を歩けなくなるぅ~!!」

ヒロシです…サスペンスに出たとです…。

何気なくサスペンス見てたら、ヒロシが容疑者役で出てきて、すっごい長ゼリフを必死にしゃべっていた。

見てるうちに、そのあまりの必死さがこっちにも伝わってきて、思わずテレビに向かって
「…がんばれッ!!」

CM入って
「いやあ、今の、手に汗握ったなあ!!」
「ストーリーに手に汗握れよ。」

「それ、ムリ。だって、顔見れば最初から田中美奈子が犯人ってわかるもん」
「顔で決めるな。」

ある世代にしかわからない。

「それでは、音楽の問題です。童謡で、”カラス なぜ泣くの”で始まる歌の、タイトルをお答えください!!」
「わかった!!」
「さあ、答えをどうぞ!!」
「勝手にしやがれ!!」
「ちがう!!」


♪カラスの勝手でしょ~

ヘンな評論家。

「”裸の大将”、よかったんだけど、ちょいいまいち感が…」
「塚地は、がんばってたけどね」
「そうそう。あと、俺としてはこれは絶対いっとかなきゃいけない。
水川あさみが凄くイイ!!
「…そうか!そうだったな!そういえばお前って、
”水川あさみ評論家”
だったよな!」
「そうそう。テレビを見ながら”これはいい水川あさみ”とかいうのが仕事」
「本業で食っていけないから、副業のシステムエンジニアで食ってるんだったよな」
「世の中、そんなもんだ」
「どんなもんだ??!!」

こーゆー言い方をするなら、世のオタクのほとんどは「本業で食っていけないから副業で食っている人」になってしまう(苦笑)。

水川あさみ -Wikipedia-

シベリア超鈍行。

「超鈍行列車っての考えた。鉄橋わたるとき、窓から釣りが出来るんだぜ」
「暴動が起きるぞ」

宇多田ヒカル「Flavor Of Life」

「なんか、最近何かと話題になってんね。あの、試写会で時々見かける、巨乳のヒト
「ああ、叶姉妹だろ?」
「宇多田ヒカルだよ」

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

試写会とかに登場したドレス着用時の宇多田ヒカルの、意外な巨乳っぷりに、衝撃を受けたのはワタシだけではないはず。

今どきの子供。

「最近の子供ってさ。サンタクロースなんて、信じているのかな?」
「信じてるんじゃねえの?」
「え、そうなの?」
「うん、親の前ではね
「ああ(笑)、そーゆーことね」
「大げさにさ、”うわあ!本当に、サンタさん来てくれたんだぁ!!”ってさ」
「はは」
「で、そこで誰かが横から”サンタクロースなんて、本当は存在しないんだぞ”とか、言おうもんなら」
「どうなるんだ?」
「そいつをキッ!とにらんで、小声で、
”空気読めよ!!”
って」
 

第69使徒「ネガティブ」襲来。

月曜日の朝に体調不良気味だと、凄まじいネガティブに襲われますな。

通常兵器の無効を確認、N2地雷を使用するも、撃破には至らず。

「ATフィールドは、誰もがもっている心の壁…」
その壁を突破しなければ、ネガティブは倒せない!!あ、ヘンに話がつながっちゃった(笑)。

「よおし!こうなったら、ポジティブ・スナイパーライフルで…」
「ポジトロンだよ!」
「日本中の電力を、集めるんだ!」
「ポジティブって、そんなにエネルギーいるのっΣ(゜〇゜;)!!」
「これより、本作戦をヤシマ作戦と呼称します」
「なんだよヤシマって」
「作戦を成功させた方には、こちらの金の脳を差し上げま~す」
「いらっしゃませ~♪ってのせるなよ!!」
 

うまいビール。

「なあ、どうして人間には、負の感情、なんてものがあるんだろうなあ」
「それを乗り越えたときに飲むビールを、よりおいしくするためにじゃないかな」
「…」

ニュースといえば…

■11歳少女、プロを撃破!U-20将棋トーナメント

「あれだよ、きっと、背中にこう、背後霊みたいなのいるんだよ。なーんか、平安時代っぽいやつ」
「それ将棋じゃなくて碁だよ!!」

回復祈願のギャグ。

「ああ、早く見たいなー。第一回王貞治監督作品『ゲド戦記』」。
「はい、わかりました。次行ってみよ~」

ソフト開発の泥沼。

「凄いことに気がつきましたよ」
「なに」
「今やってる、よその会社が作ったソフトの作り直しですけど」
「なに、その説明的なセリフ」
「ものすごく、複雑で解析に骨が折れる、ある意味高度な作り方をしてるじゃないですか」
「うーん、まあ、そうも言えるね」
「なのに、ところどころ、すっげーアホみたいなコーディングがあるでしょ。”そのデータは、もう構造体に収まってるでしょ!””なんで、わざわざほとんど同一のデータを、そんなとこでまたSQLで取得したりするの!”とか」
「たしかに、どつきたくなるようなコードの書き方が、ところどころ見受けられるね」
「不思議だったんですよ。ものすごく高度な部分と、ものすごくアホな部分が、一つのプログラムに混在している。それって矛盾してない?みたいな」
「はあ」
「それが、どうしてだかわかったんですよ!!」
「どういうこと?」
「つまりね、高度かつ複雑なコードを書きすぎて、
書いてる本人たちもわかんなくなっちゃったんですよきっと」




…。

「はあ」
「凄いでしょ?これに気がついたからってなにひとつ今の状況の解決につながらないというもの凄い発見
「ははは」

今抱えてる案件を自分はよく「かかわった人を不幸にする案件」だと言ってるんですが、よーく考えてみたら、かかわった人を不幸にするプログラムってやつは、それを書いた本人も不幸にするに決まってるわなあ。

…で、オレはいつ家に帰れるわけ?(苦笑)。
 

アメリカン・ジョーク。

「ちょっと、スティーブ!アタシとジェニーと、どっちが大事なのよっ!!」
「どっちだなんて。そんな。はは」
「じゃあスティーブ、たとえばアタシとジェニーが崖から落ちそうになってて、どう考えてもどちらか一人しか助けられないとして、どっちを助ける?」
「そんなの、決まってるじゃないか」
「どっちなのよ」
「お金を借りていない方」
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